ウォーターサーバーの綺麗なお水で新年を迎える準備をしよう

ウォーターサーバー健康

早いものでもう10月。ことしもほとんどが
マッハで過ぎ去ってしまいました。

まだちょっと早い気もしますが皆様にとって
どのような年だったでしょうか。

やることがいっぱいで切羽詰りまくって
いるリエです。こんばんは

今年もウォーターサーバーの綺麗な美味しいお水の
お蔭で家族の健康が守られました。

厚生労働省が低所得者は食事の内容を見直した方が
よいといいましたね。

低所得者は栄養バランスが悪い食事をとり
野菜の摂取量も年収600万円以上と
比べると年収200万円以下は低い傾向に
あるとのこと。

ネットではその発言が現代のマリーアントワネットだと
総スカンを食らっていました。

実際にはマリーアントワネットはパンがなければ
お菓子(ブリオッシュ)を食べればいいじゃない
とは言っていないらしいですが、貧しいと
普通の食事もままならないのが現状です。

アメリカでは随分前から格差社会が広がっていて
低所得者の人々は空腹を満たすために安くて
ボリュームのあるジャンクフードを食べるため
もの凄い肥満傾向にあります。

家で料理をするよりも安く品物が入るのであれば
健康を度外視しても安さに人は流れるものです。

そしてその結果分病気にかかりやすく、健康を害し
医療費が更にかさみます。
病院に行くお金もないと我慢しなくてはなりません。

お医者に行くお金がなくて、怪我した傷口を
自分で針と糸で縫っている人もいます。

シッコという2007年のマイケル・ムーア監督の映画は
衝撃的でした。その後オバマケアもトランプ大統領に
なって廃止の方向ですし、この映画の頃から10年
立ちましたが、依然として状況はよくなっていないように
思われます。

しかし、十分な所得があって、
いくらバランスの良い食事を心がけていても
放射能まみれの野菜をとっているならば
意味ないと思うのですね。

とくにきのこ類は放射能を多く取り込むので
本当に注意しないといけません。

きのこ美味しいですし食物繊維たくさんとれるから
大好きなのですが💦

こんな国になってしまったこと、
そしてそんな国で育たなければならない
子供たちのことを思うと悲しくなります。

社会的弱者に何の気遣いもしない
厚生労働省の官僚のかたもアンダーコントロール
などといって世界から笑われている政府も
ロバートキャパ氏が生きていれば、
ちょっとピンぼけどころか、全くピンとが
あってないじゃん!と言われそうです。

ユーチューブを見ていると、
ガイガーカウンターを腹部にあてて
警告音を鳴らす動画が見られます。

放射性物質が胃に溜まっているのですね。
怖すぎます。食の産地に全くこだわらす、
地元の物を食べ続けたのだそうです。

京都大学の小出さんが仰るように
生い先短い大人は放射能まみれのものを
食べるという選択もありですが、
子供達には安全なものをなるべくなら
提供したいです。

産地偽装とかもありますから、
そのような安全なものが簡単に手に入る
わけでわありませんけれど。

お水に関しては、国が基準を満たしていると言っている
水道水を飲むよりも放射能検査をしっかりしている
ウォーターサーバーの水がより安全であることは
言うまでもありません。

チェルノブイリも原発事故5年後から病気の症状が
顕著に現れ出したといいます。
子供の甲状腺がんの増加も見られていますが、
今後この国がどうなっていくのか非常に
心配です。

暗いことばかり言っていても仕方ありませんね!

超お洒落なプレミアムウォーターのサーバーで元気だしましょう♪